Cafe gallery San
Cafe Gallery San is a stylish renovated kyomachiya cafe in central Kyoto with a stylish interior and amazing food.
- エリア
- 京都
- 最寄り駅
- Kawaramachi Station
- 営業時間
お店について
京都中心に、阪急京都線河原町駅、烏丸線五条駅と京阪線清水五条駅の間ぐらい「各駅から徒歩で10分ぐらい」に新しいおしゃれなカフェ「 cafe.gallery 燦 」があります。カフェは御幸町通沿いの改装されたの京町家に位置して、 Weekenders Roastery , Garden Lab co-working space など含めての「 もみじの小路 」の一部になっています。
1916年に建てられて、築107ぐらいの京町家ですが、以前は住宅だったようで、それからしばらく空き家だった。cafe.gallery 燦は「 燦 設計室 」の山崎武志に本業をしながら6か月にわたって設計されて、2022年10月22日にオープンしました。店名は山崎さんが独立する時に、漢字一文字にしたかって、「陽が燦々と降り注ぐ」などの使い方で、設計していると普段見かけたり、耳にする言葉らしいです。意味は「きらびやか」「かがやかしい」などという良い意味です。さらに、山崎さんの長男が産まれた年でもありましたので英語のson(サン)と掛けて、決めました。もう一つは、「なんて読むの?」と聞かれたら、印象に残って、「覚えてもらえるかな?」と期待もして決めました。
カフェの外観はダークブラウンウッドで構成されて、入口は日本の瓦に覆われている庇の下にあり、伝統的な日本のデザインになっています。店内は和モダンなインテリアスタイルで多くの日本の素材が使われています。お店入ってからすぐ目の前にスタイリッシュな名栗加工の壁とその中にあるアルコーブにセンリョウの生け花が展示されています。入口のすぐ隣も定期的に違う素敵な生け花が入れ替わられるらしい。
カフェエリアに入ると、 Iron&Wood工房Kodama の 特注なアイアンフレームとおしゃれなフロアタイルの天板で作られた4つのテーブルが真ん中にあります。さらに奥の砂壁沿いに長いウッドベンチと小さなテーブルとその下に畳の席もあります。畳だからベンチをご利用の方はもちろん靴を脱がなければなりません。ベンチ席の下にコンセントとUSBコンセントもあります。カフェエリアの奥にテラゾーで構成されているキッチンカウンターがあり、またその一番奥に小さな中庭ととてもスタイリッシュなヒノキで作られているトイレがあります。トイレを入るとヒノキの香りで囲まれて、とてもいいじゃないでしょうか?
砂壁の向こう側にお客様が自由に読めれる建築の本と雑誌がいっぱい入ってるシェルフもあります。店内に一番目を引くの部分は天井です。天井は斜めのセクションで表面は京都の有名な和紙会社 Kyo Karakami Maruni がエンボス加工の和紙パターンで覆われています。
メニューは「アボカドオープンサンド、シュガートースト、ハムベジタブルサンド、アボカドサンドイッチと本日のパスタ」主にビーガンのご飯で構成されています。ノンビーガンシフォンケーキ、バニラアイスとラムレーズンアイスのスイーツもあります。全部ドリンクつけのセットも可能です。ご飯はプレートでおしゃれでとても美味しいです。パンはとても有名な、いつもお客様が並んでいる ‘Slō’というパン屋さん のパンが使われています。
Cafe gallery Sanはとてもおしゃれで、スタッフとオーナーもすごく親切、食べ物もめちゃくちゃ美味しくて、とてもおすすめなカフェです。
メニューの特徴
- ランチ
- alcohol
- ice cream
- pasta
- sandwich
- softdrink
設備・サービス
- 作業
- Wi-Fi
- 電源
- 食の対応
- ベジタリアン
- 支払い
- キャッシュレス
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